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車とラジコンが趣味の日記ブログ!〜札幌の50代オヤジが語る楽しい趣味の世界〜

札幌で数十年、車を愛し続けた50代のオヤジが、最新の車情報を独自の目線で語ります。モーターショーなどのイベントに出撃した様子もアップしていきます。

オヤジの夢を語ろう。

「ウイース!」
今日はオヤジの夢を語ろう。
オヤジの夢は、小説やエッセイなどの文筆業に転身して好きな文章

だけ書いて優雅に生活することだ。

 

そして、憧れのオープンカーを趣味車として所有し(出来ればマツダ

・ロードスター、せめてダイハツ・コペン)暇なときは、昔走りに行

った支笏湖や朝里峠に走りに行くのが夢だ。

 

実は、小さな記事をネットに書いて小遣銭を稼いでいる。

今は、映画代や本代くらいのささやかなものだ。

オヤジの本業は、土木工事の現場監督。

 

大手ゼネコンの大成建設や鹿島建設みたいな左うちわで現

場事務所にいればイイわけでない。
まぁ、大手ゼネコンの現場監督にはそれなりの重責がある

ことは業界人であるので知っている。

 

地方のA-2クラスの土木会社なので、役所の打合せから

書類作りから作業員の管理やその他現場事務所のトイレ

掃除までこなさなければならないし、責任ばかり求めら

れて給料は安い、なんともブッラクな仕事なのだ。

 

急に作業員が休んだ時は、作業員の分も働かなくてはいけない。

ある意味、体力がなくては働けない職場なのだ。

 

たぶん、60才くらいまでは今のままで行けるとは思う。

無理すれば、62才くらいまでは頑張れるかもしれない。

しかし、その先は正直言って自信がない。

 

出来ることならば、現場から引退して管理職になって

事務所にこもりたいのだが、度重なる転職でそれほど

役職は上がらないだろう。

 

先日、小遣銭を稼いでいるお得意様から新たな仕事を紹介された。

もし、うまく行けばオヤジの憧れの文筆業で飯が食ってゆけるかもしれない。

いくつになっても夢は追い続けたい!

70才を過ぎても稼げる仕事は、物書きしかないとオヤジは思う。

 

憧れのオープンカーにも乗れるかもしれない。

今からでも走り出せるし、挑戦できるハズ!

思い立った時が、絶好の機会なのだ。

 

しかし、人生の時間は無限ではない。

そのためには、1年近く続けたこのブログをしばらく休まなくてはいけない。

 

オヤジの新たなる挑戦のため、このブログは残念ながらしばらく休みます。

再開を願って、、。

平成28年11月16日